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熊谷市で60坪の外壁塗装・塗り替え:費用相場と成功のポイント

熊谷市で60坪の住宅の外壁塗装・塗り替えを検討している方向けに、費用相場、業者選びの注意点、塗装工程、塗料の種類などを徹底解説します。外壁塗装で失敗しないための情報が満載!

1.60坪の外壁塗装:熊谷市の費用相場を徹底解説

この記事では、熊谷市で60坪の住宅の外壁塗装を検討されている方向けに、費用相場、塗料の種類、工程、業者選びのポイントなどを徹底的に解説します。
外壁塗装は、住宅の美観を保つだけでなく、建物を保護し、寿命を延ばす重要なメンテナンスです。しかし、費用が高額になるため、業者選びや塗料選びに悩む方も多いのではないでしょうか。
この記事では、60坪の住宅の外壁塗装にかかる費用の目安や、費用の内訳、見積もり時の注意点などを詳しく解説します。さらに、塗料の種類や選び方、長持ちさせるための施工手順、熊谷市で外壁塗装を成功させるためのポイントなども紹介します。事例も参考にしながら、最適な外壁塗装を実現しましょう。

1-1.坪数別:外壁塗装費用の目安

外壁塗装の費用は、住宅の坪数によって大きく変動します。
一般的に、20坪、30坪、40坪と坪数が大きくなるにつれて、塗装面積が増加し、使用する塗料の量も増えるため、費用も高くなります。
60坪の住宅の場合、足場代、高圧洗浄、下地処理、塗料代、人件費などを含めた総費用は、約130万円~220万円程度が目安となります。
この費用はあくまで目安であり、実際には、使用する塗料の種類やグレード、外壁の劣化状況、付帯部の塗装の有無などによって変動します。
また、業者によっても費用が異なるため、複数の業者から見積もりを取り、比較検討することが重要です。見積もりを取る際には、各項目の詳細な内訳を確認し、不明な点があれば質問するようにしましょう。

1-2.費用の内訳:何にどれくらいかかる?

外壁塗装の費用は、様々な要素で構成されています。
主な内訳としては、足場代、高圧洗浄、下地処理、養生、塗料代(下塗り、中塗り、上塗り)、人件費、諸経費などが挙げられます。
足場代は、作業員の安全を確保するために必要な費用で、建物の形状や高さによって変動します。高圧洗浄は、外壁の汚れを落とすための費用で、塗装の密着性を高めるために重要な工程です。下地処理は、ひび割れや剥がれなどを補修する費用で、塗装の耐久性を高めるために必要です。
塗料代は、使用する塗料の種類やグレードによって大きく変動します。人件費は、作業員の人数や作業時間によって変動します。諸経費は、塗料の運搬費や廃棄物処理費用などが含まれます。見積もりを依頼する際は、各項目の詳細な内訳を確認し、費用が妥当かどうかを判断することが重要です。

1-3.見積もり時の注意点:業者選びのポイント

外壁塗装の見積もりを取る際には、いくつかの注意点があります。
まず、複数の業者から相見積もりを取り、見積書の内容を比較検討することが重要です。見積もりの内訳が明確であるか、使用する塗料の種類やグレードが明記されているか、施工保証の内容はどうかなどを確認しましょう。また、訪問販売業者や極端に安い見積もりを提示する業者には注意が必要です。
これらの業者は、手抜き工事や不当な請求を行う可能性があります。地域の評判や実績も参考に、信頼できる業者を選びましょう。インターネットの口コミサイトや、実際に工事を依頼した人の話を聞くのも良いでしょう。また、業者によっては、無料診断や見積もりを行っている場合があるので、積極的に活用しましょう。
見積もり時には、疑問点や不安な点を遠慮なく質問し、納得できるまで説明を受けることが大切です。

2.塗料の種類と選び方:耐久性、機能性、価格

外壁塗装に使用する塗料は、様々な種類があり、それぞれ耐久性、機能性、価格が異なります。
塗料選びは、住宅の立地条件や外壁材の種類、予算などを考慮して行う必要があります。
一般的に、耐久性が高い塗料ほど価格も高くなりますが、長期的にはメンテナンス費用を抑えることができます。
また、機能性塗料は、断熱性や遮熱性、低汚染性などの機能を持っており、快適な住環境を実現することができます。塗料を選ぶ際には、専門業者に相談し、最適な塗料を選ぶようにしましょう。カタログやサンプルを取り寄せ、色や質感を確認することも重要です。また、塗料の耐用年数や保証期間なども確認しておきましょう。

2-1.代表的な塗料の種類:シリコン、フッ素、ウレタン

外壁塗装に使用される塗料には、シリコン、フッ素、ウレタンなど様々な種類があります。
シリコン塗料は、費用対効果が高く、耐候性にも優れているため、一般住宅で最も多く使用されています。シリコン樹脂を主成分としており、紫外線や雨風による劣化に強く、耐久性が高いのが特徴です。また、防カビ性や防藻性にも優れており、外壁の美観を長期間保つことができます。フッ素塗料は、耐久性が非常に高く、長期間メンテナンスが不要ですが、費用も高くなります。フッ素樹脂を主成分としており、耐候性、耐薬品性、耐熱性に優れています。紫外線による劣化がほとんどないため、20年以上の耐用年数が期待できます。
ウレタン塗料は、比較的安価ですが、耐久性はシリコン塗料に劣ります。ウレタン樹脂を主成分としており、柔らかく密着性が高いため、ひび割れしにくいのが特徴です。しかし、耐候性はシリコン塗料やフッ素塗料に劣るため、メンテナンス頻度が高くなります。これらの塗料以外にも、アクリル塗料やエポキシ塗料などがありますが、耐久性や機能性を考慮すると、シリコン塗料、フッ素塗料、ウレタン塗料がおすすめです。

2-2.機能性塗料:断熱、遮熱、低汚染

近年、断熱性や遮熱性、低汚染性などの機能を持つ塗料も人気を集めています。
断熱塗料は、室内の温度を一定に保ち、冷暖房費を削減する効果が期待できます。特殊なセラミック素材を使用しており、外壁からの熱の侵入を防ぎ、室内の温度上昇を抑えることができます。夏場の暑さ対策として有効です。遮熱塗料は、太陽光の熱を反射し、外壁の温度上昇を抑える効果があります。太陽光反射率の高い顔料を使用しており、外壁の表面温度を最大で10℃~15℃程度下げることができます。こちらも夏場の暑さ対策に有効で、冷房費の削減につながります。
低汚染塗料は、汚れが付きにくく、雨水で汚れを洗い流す効果があります。特殊な表面構造を持ち、汚れが付着しにくく、雨水によって汚れが洗い流されるため、外壁の美観を長期間保つことができます。特に、交通量の多い地域や、工場地帯など、汚れやすい環境に住んでいる方におすすめです。これらの機能性塗料は、通常の塗料に比べて費用は高くなりますが、快適な住環境を実現し、長期的なメンテナンス費用を抑えることができます。

2-3.塗料選びのポイント:外壁材との相性

外壁材の種類によって、適した塗料が異なります。
モルタル外壁には、ひび割れに強い弾性塗料が適しています。モルタルは、セメントと砂を混ぜて作られた外壁材で、ひび割れしやすいのが特徴です。弾性塗料は、塗膜が柔らかく伸び縮みするため、ひび割れに追従し、雨水の浸入を防ぐことができます。サイディング外壁には、サイディングの素材に合わせた塗料を選ぶ必要があります。サイディングは、様々な素材で作られており、それぞれに適した塗料があります。例えば、金属サイディングには、錆びにくい塗料、木質サイディングには、防腐性のある塗料を選ぶ必要があります。
塗料を選ぶ際は、専門業者に相談し、外壁材との相性を考慮して選ぶようにしましょう。業者によっては、外壁材の診断を行い、最適な塗料を提案してくれる場合があります。また、塗料のメーカーによっては、外壁材との相性を確認できる資料を提供している場合があるので、参考にすると良いでしょう。外壁材との相性が悪い塗料を使用すると、塗膜の剥がれやひび割れが発生しやすくなり、外壁の寿命を縮めてしまう可能性があります。

3.外壁塗装の工程:長持ちさせるための施工手順

外壁塗装の工程は、建物を長持ちさせるために非常に重要です。
適切な工程を踏むことで、塗料の性能を最大限に引き出し、建物を長期間保護することができます。
一般的な外壁塗装の工程は、高圧洗浄、下地処理、養生、下塗り、中塗り、上塗りの順で行われます。
それぞれの工程には、重要な役割があり、一つでも欠けると、塗膜の剥がれやひび割れなどの原因となります。
業者を選ぶ際には、各工程を丁寧に行う業者を選びましょう。見積もり時に、各工程の内容や使用する材料について詳しく説明を受けることが大切です。また、施工中の写真や動画を共有してくれる業者も信頼できます。

3-1.高圧洗浄:汚れを徹底的に除去

高圧洗浄は、外壁に付着した汚れやカビ、藻などを徹底的に除去する重要な工程です。
高圧洗浄を行うことで、塗料の密着性を高め、塗膜の剥がれを防ぐことができます。
外壁に汚れやカビ、藻などが付着したまま塗装を行うと、塗料が密着せず、早期に剥がれてしまう可能性があります。高圧洗浄では、専用の洗浄機を使用し、高圧の水で外壁の汚れを洗い流します。洗浄時には、周辺の植物や家財などが汚れないように、養生シートで保護する必要があります。また、高圧洗浄を行う際には、騒音が発生するため、近隣住民への配慮も必要です。業者によっては、高圧洗浄の前に、バイオ洗浄を行う場合があります。バイオ洗浄は、特殊な薬剤を使用し、カビや藻などを根こそぎ除去する方法で、より効果的な洗浄が期待できます。

3-2.下地処理:ひび割れ補修、シーリング打ち替え

下地処理は、ひび割れ補修やシーリング打ち替えなど、外壁の劣化状況に合わせて行われる工程です。
ひび割れは、放置すると雨水が浸入し、建物内部を腐食させる原因となります。
シーリングは、経年劣化により硬化し、ひび割れが発生するため、定期的な打ち替えが必要です。ひび割れ補修では、ひび割れの幅や深さに応じて、適切な補修材を使用します。小さなひび割れには、ヘアクラック補修材を使用し、大きなひび割れには、エポキシ樹脂やポリウレタン樹脂を使用します。シーリング打ち替えでは、古いシーリング材を剥がし、新しいシーリング材を充填します。シーリング材には、ウレタン系、シリコン系、変成シリコン系など様々な種類があり、それぞれ耐久性や価格が異なります。業者によっては、シーリング材の耐久性を高めるために、プライマーを塗布する場合があります。

3-3.塗装:下塗り、中塗り、上塗りの役割

塗装は、下塗り、中塗り、上塗りの3回塗りが基本です。
下塗りは、塗料の密着性を高め、防錆効果や防水効果を付与する役割があります。
下塗り材には、シーラー、プライマー、フィラーなど様々な種類があり、外壁材の種類や状態に合わせて選択します。シーラーは、塗料の吸い込みを防ぎ、密着性を高める効果があります。プライマーは、錆止め効果や防水効果を付与する効果があります。フィラーは、ひび割れや凹凸を補修する効果があります。中塗りは、塗膜の厚みを確保し、耐久性を高める役割があります。中塗り材は、上塗り材と同じ種類の塗料を使用することが一般的です。上塗りは、仕上げの色を決定し、美観を向上させる役割があります。上塗り材は、シリコン塗料、フッ素塗料、ウレタン塗料など、様々な種類があります。
塗装は、各工程を丁寧に行うことが重要です。塗料の希釈率や乾燥時間を守り、均一に塗布する必要があります。また、天候にも注意が必要です。雨天時や強風時は、塗装を避けるべきです。

4.熊谷市で外壁塗装を成功させるためのポイント

熊谷市で外壁塗装を成功させるためには、いくつかのポイントがあります。
まず、信頼できる業者を選ぶことが最も重要です。複数の業者から相見積もりを取り、見積書の内容を比較検討し、実績や評判などを参考に、信頼できる業者を選びましょう。
また、塗料選びも重要です。住宅の立地条件や外壁材の種類、予算などを考慮して、最適な塗料を選びましょう。機能性塗料を選ぶことで、快適な住環境を実現することができます。施工工程も重要です。各工程を丁寧に行う業者を選び、施工中の写真や動画を共有してもらうようにしましょう。工事前に、近隣住民への挨拶を行い、工事期間や作業内容などを丁寧に説明することも大切です。工事後も、定期的な点検やメンテナンスを行うことで、塗膜の寿命を延ばすことができます。

4-1.助成金・補助金の活用:熊谷市の制度

熊谷市では、外壁塗装に関する助成金や補助金制度が設けられている場合があります。
制度の有無や条件、申請方法などを事前に確認し、活用できる場合は積極的に申請しましょう。
助成金や補助金制度は、住宅の省エネ化やバリアフリー化を推進するために設けられていることが多く、外壁塗装も対象となる場合があります。制度の内容は、年度によって変更されることがあるため、事前に確認が必要です。申請には、見積書や工事計画書などの書類が必要となる場合があります。
塗装業者では助成金申請のサポートを行っている場合もあります。申請手続きが煩雑な場合は、業者に相談してみるのも良いでしょう。助成金や補助金を活用することで、外壁塗装の費用を抑えることができます。

4-2.近隣への配慮:工事前の挨拶

外壁塗装工事は、騒音や塗料の臭いなどで近隣住民に迷惑をかける可能性があります。
工事前に、近隣住民への挨拶を行い、工事期間や作業内容などを丁寧に説明することで、トラブルを未然に防ぐことができます。
挨拶の際には、粗品などを持参すると、より丁寧な印象を与えることができます。工事期間中は、騒音や臭いなどに配慮し、窓を閉めたり、換気をしたりするなどの対策を行いましょう。
また、工事車両の駐車場所にも注意が必要です。近隣住民の迷惑にならないように、業者と相談して駐車場所を決めましょう。工事中に、近隣住民から苦情があった場合は、業者に相談し、速やかに対応してもらうようにしましょう。近隣住民との良好な関係を保つことが、スムーズな工事を進めるために重要です。

4-3.アフターフォロー:保証内容の確認

外壁塗装工事後も、定期的な点検やメンテナンスを行うことで、塗膜の寿命を延ばすことができます。
施工業者に、保証内容やアフターフォローについて確認し、安心して任せられる業者を選びましょう。
保証期間や保証内容、点検頻度などを確認し、書面で残しておくことが大切です。定期的な点検では、塗膜の剥がれやひび割れなどをチェックし、早期に補修を行うことで、建物を長期間保護することができます。
メンテナンスとしては、定期的な洗浄や、必要に応じてトップコートを塗り替えるなどの方法があります。業者によっては、定期的な点検やメンテナンスを有料で行っている場合があります。アフターフォローが充実している業者を選ぶことで、安心して外壁塗装を任せることができます。

【池野代表からの一言】

「60坪のうちの外壁って、塗り替えするとどれくらい費用がかかるんだろう…」って悩んでいる方、実はすごく多いんです。熊谷市でも、家の広さや塗料の種類で金額はかなり変わりますから、初めての方だと「相場って結局いくらなの?」と不安になりますよね。

私もこの仕事を始めた頃は、叱られることも多く、正直心が折れそうになったこともありました。でも、お客様が「塗り替えたら家が新しくなって気持ちいいね!」と笑顔で言ってくださる瞬間に、何度も救われてきました。

特に60坪くらいの家だと、色の選び方や施工方法によって仕上がりの印象も変わります。「え、ネイビーにしたら思ったより暗く見えちゃうかな…」とか、「塗り替え費用って高すぎじゃない?」って迷う声もよく聞きます。でも、家の形や立地、周囲の景観を考えて施工すれば、費用以上に満足できる仕上がりになります。

うちのチームは、ただ塗るだけではなく「家族のこと」「将来のこと」まで考えて、一番良い方法を一緒に探しています。だから、もし迷っていることや不安なことがあったら、遠慮なく相談してください。

吉井亀吉からの言葉

おう、聞いてくれ。外壁塗装の話、記事見たけどな、オイラから言わせりゃ、これは「塗るだけちゃうで、家を守る命懸けの仕事」ってことや。60坪ともなると、面積も広いし、費用も130万から220万くらいかかるっちゅう話だな。数字見ただけで尻込みするやつもおるやろうけど、ケチって手抜き工事に頼ると、あとで泣くのは自分やで。塗料の種類も、シリコンやフッ素、ウレタンと色々あるけど、耐久性と機能性を考えて選ぶのが基本や。安いだけで決めるな、家の寿命縮めるだけやからな。

それに、施工工程も大事や。高圧洗浄で汚れを落として、下地処理して、下塗り・中塗り・上塗りって三度塗りは絶対や。ここで手を抜く業者は信用したらあかん。熊谷市なら助成金や補助金もあるらしいから、うまく使えば財布にも優しい。近隣への挨拶や工事後のアフターフォローも忘れたらあかんで。家は生き物や、塗装もメンテも愛情や。

オイラが言いたいのはな、外壁塗装は難しい話に見えても、ちゃんと学べば怖くねぇってことや。信頼できる業者を見極めて、塗料や工程を押さえれば、家も長持ちするし、生活も快適になる。困ったらいつでも相談してくれ!

まとめ:熊谷市での外壁塗装は信頼できる業者選びが重要

熊谷市で60坪の住宅の外壁塗装・塗り替えを検討する際は、費用相場、塗料の種類、施工工程、業者選びなど、様々な要素を考慮する必要があります。
複数の業者から相見積もりを取り、見積書の内容を比較検討し、信頼できる業者を選びましょう。また、助成金や補助金制度を活用することで、費用を抑えることも可能です。
外壁塗装は、住宅の美観を保つだけでなく、建物を保護し、寿命を延ばす重要なメンテナンスです。適切な業者を選び、適切な塗料を使用し、適切な工程で施工することで、快適で美しい住まいを実現しましょう。この記事が、熊谷市で外壁塗装を検討されている方のお役に立てれば幸いです。外壁塗装は、専門的な知識が必要となるため、業者に相談しながら進めることをおすすめします。

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